1890年(明治23年)に上野から鉄道が延長されて、新しく当地に駅が開設されることになり、 駅名は「秋葉原(あきはばら)」と名付けられ、 その名前が一般化し、全国的には「あきはばら」という読み方が定着していく。
第1回 秋葉原の語源
第2回 戦時中の秋葉原No.1
第3回 戦時中の秋葉原No.2
第4回 戦時中の秋葉原No.3
第5回 プロレス力道山の活躍
第6回 電子機器時代
常磐新線"つくばエクスプレス″ができ、人の交流、情報の交流、産業の交流がますます盛んにこれからも秋葉原は進化し続けていくでしょう。